自分らしく生きるとは?

どういう事が、自分らしいのでしょうか?

あなたは、自分らしく生きていますか?

もしあなたが他人の目が気になるとき、あなたは「自分の人生を生きていません」

この意味がお分かりになるでしょうか?

自分らしく生きるのに、「他人の目は関係ありません」

だからといって、好き勝手にやって良いと言っているのでもありません。

極端で、乱暴な方が多いので敢えて書きましたよ(^_^;)

他人の目を気にして生きるとは、「他人の人生を生きている」のと同じことなのです。

この事は、分かりますでしょうか?

あなたは、「他の誰かの人生を生きる事は出来ません」

同じように、ヴィジョンはあなたの人生を生きる事も出来ません。

こう書けば・・・当たり前でシンプルな真実ですよね。

しかし、あなたは他人の目を気にしてはいませんか?

自分に自信を持って生きていますでしょうか?

あなたは・・・大丈夫でしょうか?

あなたが「自分の人生を生きる」のに必要な事は、ただ一つ!

それは【あなたらしく生きる事】だけです。


あなたが、あなたらしく生きる事をするだけで、世界は変わります。

あなたが、あなたらしく生きていないと世界は悲しみに満ち溢れます。

これは本当の事です。

ここで、あなたに質問です。

あなたが、あなたらしく生きるとは?どういう事を言うのでしょうか?


あなたは、あなたらしく生きていますか?

あなたは、自分の人生を生きていますか?

さぁ・・・答えは・・・

ヴィジョンは、今日は・・・ここには書きません。

なぜなら、それはあなたの楽しみを邪魔する事になるからです(笑)

だって・・・あなたの人生です。

ヴィジョンが考えても意味がありませんからね(^_-)-☆

ご自分で答えを出してみましょう。

気が向けば(笑)、次回の更新時にヴィジョンなりの答えを書きたいと思います^^。


ヴィジョン

★応援クリックをよろしくお願いします♪  
 ▼ ▼ ▼

スピリチュアル ブログランキングへ
にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアルメッセージへ
にほんブログ村



関連記事
テーマ : スピリチュアル    ジャンル : 心と身体
2018_04_23


地球には私たちの知らない隠された「人類史」がある

 ロッジでのある夕暮れ、すでに外も暗くなりかけた時、部屋の窓に何かがぶつかる音がした。窓辺に歩み寄ると、白い鳩がくちばしに小さいカ-ドをくえわえて立っている。窓を開けてやると鳩は歩いて中に入って来た。そして立ち止まり、平然と私の反応を待っている。私は小さなカードを取り、メッセージを読んだ。

<< 午前7 時、いつもの場所で会いたし。サン・ジェルマン >>

 前回と同じくそれは手書きだったが、今回のは金文字で記されていた。役目を終えた鳩は私の肩に飛び乗り、何度か頭を私の頬にすり寄せて愛情表現をすると、窓の外に出て矢のごとく飛び去っていった。

 私は受け取ったカードを丁寧にしまった。それを大切にとっておきたかったからだが、翌朝、出掛けに探した時には、もうどこかに消えていた。だが前回もらったカードは、3 日間は手元にあった。それを永久に手元に残るように期待して何度も眺めていただけに、宇宙へ戻ってしまったと知ったときの失望は大きかった。

 朝7 時に到着するためには、16キロほどの山道を歩き、そのためには夜半過ぎに出発しなければならない。私は一眠りして起きると、午前3 時にロッジ(山小屋)を後にした。暗い中を早足で歩いたので、夜明けには待ち合わせの場所近くまで来ていた。聞こえてくる哀しげな鳥たちの声に、同じ調子の声で応じる。そのとき、鬱蒼とした森を駆け抜けて何かが迫ってくる気配を感じたが、茂みから私の相棒のジャガーが飛び出して来た。喜び勇んで抱きついてくる彼の頭を撫でると、そのまま一緒に山道を登り始めた。

 7 時ちょうど、サン・ジェルマンは大気中から姿を現すと、私を抱擁した。いつものように液体の入ったグラスが手渡され、盛んに泡だっていたが、それはこれまで飲んだことのない形容しがたい味だった。それは、電気を帯びた液体が体中の血管を駆け巡るような感覚を引き起こした。マスターはジャガーにも、小さな茶色のケーキを与え、あっという間に平らげる動物を見ながら、「これで君の相棒が今後鹿を襲うことはないだろう」と言った。

 「さて、今日の体験では、君の体はここに置いていくことになる。今日連れて行く場所へ移動するためには内なる力を呼び起こす必要があるが、あなたはまだその術(すべ)を心得ていない。その間ジャガーがあなたの肉体を見守っていてくれるだろうが、念のため見えないマントで体を覆い隠しておく。行き先はロイヤル・ティトンだ。さあ、行こう」 (米国ティトン山脈・一部がティトン国立公園)

 瞬時に私は肉体を脱け出し、いつの間にか光輝く金色の繊維でできた衣服を身に付けていた。彼は服地をよく見るようにと言った。 「この服は特殊な力をいくつも備えた素材で作られている。たとえばこれを着ると物体を自由に持ち上げることができ、運ぶことができる。それは服地の持つ純粋なエネルギーと、重い物を動かす力が等価になるからだ。それは途方もない作用をもたらすだけに、この服の地球上での使用を大いなる光のマスターたちに認めてもらったのは、今回が初めてのことだ」

 読者のためにはっきりさせておきたいが、この体験の間、私は4次元で機能する服を着ていたのだ。だから物質界で誰もが固い物を掴んだり、触ったりするのと同じ能力が与えられていた。しかし私が今回使った体は、一般的に言われている「アストラル体」ではなかった。

  まもなく、アメリカ有数の美しい景観を見下ろすようにそびえる、荘厳な山の頂(いただき)に到着した。眼下には巨大な連峰と広大な密林が広がっている。戦場の瓦礫(がれき)のごとく無造作に積み重なる巨大な岩々を進み、ある地点まで来ると、サン・ジェルマンは目印の玉石に触れた。するとすぐ岩が傾き、人が通れるほどのすき間が開いた。後について来るように言われ、彼に続いて中に入った私は驚愕した。それは目の前にブロンズの大扉が立ちはだかっていたからだ。

 「ここはアトランティス大陸が沈むより前、つまり1万2000年以上前から保たれてきた場所だ」扉のいくつかの箇所を彼が押すと、ブロンスの巨塊がゆっくりと開き、その向こうの空間には岩盤を削って造られた階段が下へ続いている。60メートルほど降りた場所で、サン・ジェルマンは別の扉に手を触れてそれを開くと、筒状のエレベーター・シャフトが現れた。それを見て私は「艶消し銀」かと思ったが、私の思考を読んだマスターが答えて言った。「確かにそう見えるが、これは鋼鉄よりも強度があり、破壊できない性質のものだ」

 book『明かされた秘密』ゴッドフリー・レイ・キング著 ナチュラルスピリット 


※おすすめの一冊です!


 私たちは相当の距離を下り、先ほどとは違う形をしたブロンズ扉の前でエレベーターは止まった。「山の内部を、地下600メートルまで来ている」、とサン・ジェルマンは教えてくれた。(略)

 大広間の東側の壁の手前に、たて約9メートル、よこ約21メートルの巨大なパネルが掛かっており、パネルの表面は緩やかな凹状を描いていた。材質は美しく、深みのあるインディゴ・ブルーのビロードのように見えたが、織物ではなさそうだった。そうした鉱物があるのかもしれないが、おそらく地球上には存在しない物質に思えた。サン・ジェルマンによると、やはりそれは光の降雨で宇宙から取り寄せたものであり、イニシエート(秘儀参入者)や高い精神性を備えた集団内のメンバーたちを指導するために、宇宙の鏡として機能するとのことだった。

 「このパネルには、地球上の出来事やエーテル界の記録、アカシック・レコード、それに金星をはじめ他の惑星の様子が、学習者の目に見える形で映し出される。それも過去や現在だけでなく、遠い未来のこともね。後ほどあなたにも見てもらおう」

 正面奥と右側の壁に、床から天井までびっしりと、艶消し銀のような白い金属性の棚が並んでいる。それぞれの棚には夥(おびただ)しい数の、同じ金属でできた筒状の容器が置かれており、各筒には4つの巻物が入っており、蓋には象形文字で一つ一つ中身が記されていた。

 「先日、あなたにした約束を果たすとしよう」と言いながら、サン・ジェルマンは棚の一角を指し示した。 「あそこにある巻物には、現在のサハラ砂漠にかつて存在していた国の文明の記録がある。私が古代王国の統治をしており、あなたが私の息子として生きていた時代だ。それだけでなくこの部屋には、現れては滅んでいった多くの国々と数々の文明の記録が保管されている。」

 彼は説明しながら私に筒の一つを渡し、中身を広げて見せたが、私はそこに記された内容のすべてが理解できたことに自分自身が驚いてしまった。 「一時的にあなたの意識を高め、秘められた記憶を呼び起こすことであなたが読めるようにしている。しかもそれらの過去の記録は、かつてあなたが生きた全人生の経験でもある。日々の生活からもたらされる苦労を静め、必要な自己訓練に時間と注意力を費やすならば、誰でも過去の記憶に接し、理解できるようになる。」

 「過ぎ去りし時代には、人類はあらゆる方法で完全性を現すことができていた。だが時代が過ぎ、人間の意識は肉体的感覚の世界である外的世界に向かうにつれて、神の叡智や全能の神の意識は曇り、それぞれの人生に与えられた神の計画から外れて沈んでしまった。形あるものすべてに優っていたはずの、人間の意識のコントロールも完全性も、いつしか影をひそめ、忘れ去られてしまった。」

 「人間は神の意識ではなく、自分たちの五感そのものを意識にしたのだ。そして自分の関心を引くものにだけ反応するようになり、故意に、そして意識的に、当初から与えられていた自然を支配する力と完全性に背を向けた。それがあらゆる欠乏と限界、不和の体験を作り出すこととなり、全体との一体感を失い、自分たちはその一部分だと見なすことで、不完全な存在という認識が意識に固定化してしまった。」

 「人間の限界はいずれも、神の特質である自由意志を1人1人が悪用した結果にすぎない。その結果、自ら創造したものが、今度はその枠の中で生きることを強いるようになる。その苦悩は本人の心に、すべての源である大いなる存在の、自身の原点に再び意識を向けるようになるまで終わることはない。だが一度その殻を破ることができれば、自分は何者であったかを思い出し、宇宙の大いなる計画の一部である自分を知るようになる。」


 マスターは別の棚を指差して言った。「あの筒の中には、消滅したムー大陸やアトランティス大陸、現在のゴビ砂漠、サハラ砂漠、エジプト、カルデア、バビロニア、ギリシャ、ローマその他のものがある。」

 (サン・ジェルマンによる)
book『明かされた秘密』 ゴッドフリー・レイ・キング著 ナチュラルスピリット   


※おすすめの一冊です!あなたの魂に響くと思います。今、この時に読むべき本です。

ヴィジョン

★応援クリックをよろしくお願いします♪  
 ▼ ▼ ▼

スピリチュアル ブログランキングへ
にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアルメッセージへ
にほんブログ村




関連記事
テーマ : スピリチュアル    ジャンル : 心と身体
2018_04_20


 (サン・ジェルマンによる)
 book『明かされた秘密』ゴッドフリー・レイ・キング著  ナチュラルスピリット

 「地上に生きている間に自分の意識を支配し、熟練の域に達することは誰にもできる。たとえばアセンディッド・マスターの1人であったイエスの到来は、そのことを知らせるためだった。愛と光、完全性を備えた偉大なるアセンディッド・マスターたちであるが、この惑星に人類が出現して以来、絶えず光を注いで導いてきたマスターたちの存在は、誰かの想像上の造り話では決してない。それは実在し、目に見えて触れることができ、呼吸し、生きている聖なる存在たちなのだ。

 マスターたちは人類の守護者であり、幼児期から1人1人の成長と発展を導く、それぞれの段階のトレーナーのようなものだ。1人1人がより自らのレベルを超えるように教え、意識を拡大させるように手助けすること、それがアセンディッド・マスターたちの存在理由である。マスターの元で指導を受けてきた者は、人間的なものから卒業し、自分の神性を十分に表現する方向を目指す。

 アセンディッド・マスターたちもまた、人間的なあらゆる限界を断ち切るべく、自分の内にある愛と力を生み出すべく、意識的な努力をしてきた存在たちなのだ。マスターたちは自身が、遍在する生命の神と一つであると感じている。そのゆえにどのような力も事柄も彼の命令に従う。なぜなら彼は自らの内に宿る、”光”である意識的存在そのものだからだ。

 マスターたちが地球人類に注ぐ光は、彼らが意識的に取り出すエネルギーであり、特定の性質を持っている。この方法で彼らはこれまでにも限りなく、地上の不和を溶かし、人や場所や環境、出来事を庇護してきたが、そのことに人類はまったく気づくことなく、自分たちの定められた道を歩み続けている。自分たちが守られており、もたらされている恩恵のことなど知るよしもない。

 アセンディッド・マスターたちは、場合に応じて自由自在に体を変えることができる。それは服を着替える感覚であり、細胞組織や一つ一つの原子に至るまで指示に従って変化する。任務に必要であれば、複数の肉体を使うことも許される。つまり、人体の原子を組み合わせるのも消滅させるのも思いのままであり、彼らはあらゆる物質とエネルギーの全能の具現者なのだ。なぜなら自然の力である四大元素、つまり土・水・風・火が自ら望んで彼らに奉仕するのだ。


※おすすめの一冊です!あなたの魂に響くと思います。今、この時に読むべき本です。

アセンディッド・マスターたちも人間を経験してきた

 これが、人類の進歩を見守り、支え続ける栄光の存在たちであり、愛と光、完全性のアセンディッド・マスターと呼ばれている存在たちだ。何よりも彼ら自身が、人間を超越する段階へと次元上昇した経験を持つために、人間というものを熟知していることだ。

 地球上の人間たちはしばしば無知や自らの限界から、マスターたちを批判するが、この種の行為はすでに常態化している。しかし批判や裁きによって放たれたエネルギーはただ送り出した本人に戻るだけであり、自分が作り出した限界や苦悩に強く縛られることになる。なぜなら自身の努力によって、人間的な限界から解放されたアセンディッド・マスターたちなので、不和をもたらす人間たちの思考が彼らに及ぶことはないからだ。自分が生み出した破壊的な思考や感情は、それを創造したものに返り、自分を縛ることになる。

 もしも人間が、大気中に放たれた自分の思考や感情、言葉を見ることができて、それが同じ質のものを引き寄せながら増幅し、自分の元に返ってくるさまを目(ま)の当たりにしたならどうだろう。そうした思考や感情に生命を与えた自分の行為に驚愕するだけでなく、あまりの恐怖に助けを求めて叫び出すに違いない。

 思考や感情の表現とはエネルギーそのものであり、精神が生み出すそうしたネガティブな思いを消し去るだけで、自身の中の神性と向き合ってそこに浸ることができる。思考や感情はエネルギーであり、生きていて脈打つものなのだ。この事実を知るならば、自らの知性を適切に用い、自分自身をコントロールする必要に気づくようになるだろう。

 地上に生きる神の子である人間の中には、わずかではあるが”宇宙の法則”や”生命の法則”を探求する者たちがいる。彼らはアセンディッド・マスターの実在を確信し、しばしば偉大なるマスターたちに近づき、教えを請いたいという思いに駆られる。多くの場合それは、大いなる光に達したいという魂の無意識の願いであり、そうした偉大な存在たちと自分が、どのような位置関係にあるかを理解しているわけではない。

 非常に熱心な探求者が、断固たる決意のもとに、マスターの1人と接触できる可能性はある。だがそれは、十分な愛を内に育み、自分をよく律することのできる者だけに限られる。マスターに接触したい動機が、興味本位や好奇心を満たすためであったり、誰かを説得し、あるいは自分の個人的な問題の解決のためであるならば、マスターの側から接触してくることはまずあり得ない。

 マスターたちは、探求者の人間的な望みを満足させることにはまったく関心がない。彼らの努力は徹底的に、人が内なる限界を打ち破るだけの力を備えるよう、手助けすることに向けられている。なぜなら今の人間は、自らが創った限界によってメンタル体、アストラル体、肉体(思考、感情、行動)が、完璧な状態の乗り物として使用できなくなっているからだ。

 人間の体は表面的自己を介して、神の完全なデザインと計画が表現されるために用意された”神のエネルギーの神殿”だ。欲や快楽を抑制できずエネルギーを浪費すれば、”内なる存在”は引き下がる。このようにして自身は心と体の制御を失い、本来神殿であるはずの肉体は老化し、退廃へと向かい、最終的には人々が”死”と呼ぶ状態に陥ることになる。

 宇宙の法則は、マスターたちが個人の自由意志に干渉するのを許さない。ただし宇宙の周期がその法則を無効にする”宇宙の活動期”というものがある。その時期には、アセンディッド・マスターたちは通常とは異なり多大な貢献をすることができる。そして今、地球はちょうどその時期に入っているために、地球という惑星史上、類を見ない膨大な量の光エネルギーが人類に降り注がれている。それは地球全体を浄化し、秩序と愛を再構築するためである。

 このことは、我々が属する宇宙のシステムや地球の未来を維持するうえでも、急を要する課題となっている。今の時期、この期(ご)に及んでも未だ、秩序とバランス、平和を受け入れる気のない人間たちは、地球上で生命の表現をするのではなく、宇宙に準備されている別の学びの場所へ移り、他の方法による苦難によってこの法則を理解することになる。

マスターとともに働く者になる

 偉大なるマスターたちとの会見に導く、パスポートはただ一つである。れは彼らと自らの”内なる神”に十分な愛を注ぐことである。それと同時に人間的な不和やエゴとはすべて縁を切る。あらゆる生命への建設的な計画にだけ奉仕するという自らの決意が十分に固まったとき、いかなる不快があろうとも自分の人間的性質を完全に律するようになる。

 そうなると、マスターたちに注目されるようになる。その人の勇気と愛、努力、奮闘ぶりがマスターたちの目にとまり、”内なる神”との一体化に向けて支えてくれるだろう。実在のアセンディッド・マスターに会いたいと願う者は、マスターの手足となって働けるようにならなければならない。彼らに協力したいと願う者の姿勢は、”いろいろ教えてもらいたいから、彼らの元へ行きたい” であってはならない。

 むしろ ”自分を浄化し、鍛えて完璧になり、神の愛と叡智、そして神の力の表現となりたい。マスターたちに協力できる状態になれば、自動的に自分は彼らの元に引き寄せられるはずだ。私はいつでも、すべての生命を神のように愛するようにしよう。そうすれば私の持つ光の強さが、自然とマスターたちに受け入れられる道を開いてくれるだろう” というものでなければならない。」

 (サン・ジェルマンによる)
 book『明かされた秘密』ゴッドフリー・レイ・キング著 ナチュラルスピリット 


※おすすめの一冊です!

あなたの魂に響くと思います。

今、この時に読むべき本です。


ヴィジョン

★応援クリックをよろしくお願いします♪  
 ▼ ▼ ▼

スピリチュアル ブログランキングへ
にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアルメッセージへ
にほんブログ村



関連記事
テーマ : スピリチュアル    ジャンル : 心と身体
2018_04_13


素晴らしい本を紹介させて下さい。
とっても読みやすいので、どなたでも読めると思います。

魂を磨くとは?
自分を律する事の大切さとは?

明かされた秘密


20180410b.jpg

明かされた秘密 単行本 – 2015/6/15

ゴッドフリー・レイ・キング (著), 八重樫克彦・由貴子 (翻訳) ヴィジョン

★応援クリックをよろしくお願いします♪  
 ▼ ▼ ▼

スピリチュアル ブログランキングへ
にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアルメッセージへ
にほんブログ村




関連記事
テーマ : スピリチュアル    ジャンル : 心と身体
2018_04_10


20180403b.jpg 


外を見る必要はない!内なる神だけを観る。

外に答えはありません。

あなたの内側にのみ、答えがあります。

外に答えを求める生き方、それが宗教です。

何かを頼る事、これも外側に答えを求める生き方。

何かにすがる事、これも同じ生き方です。

これらの生き方では、必ず行き詰ります。

息が出来ぬくらいに、生きづらくなります。

なぜなら、自分の人生を生きていないからです。

他力本願だからです。

誰々に喜んで欲しいからと言って、他人の顔色を伺う生き方です。

これでは、あなたらしく生きる事は出来ません。

では、どうすれば良いのでしょうか?

メールを頂きました。どうすれば良いのか?と・・・。

あなたらしく生きれば良いのです。

しかし、自分らしくが分からない位に曇ってしまいました・・・。

もしくは、疲れ果てて何が自分らしくなのか?

自分の好きな事が分からなくなる位に傷ついてしまいました・・・。

だから、一度あなたの心にご苦労さんと言ってあげて下さい。

そして、自分を許してあげて下さい。

まずは、心と体を緩めてあげて下さい。

そんなに力が入っていて緊張状態が続いていたら、不健康そのものです。

第一に、心を体をリラックスする事です。

体に良いものを食べ、温泉にでも浸かり、ユッタリして下さい。

その上で、自分に優しく問いかけて下さい。

そして、自分を優しく見つめてあげて下さい。

「自分は何をしたいのか?」

「自分は何を目的に生きていきたいのか?」

「自分は何の為に生まれて来たのだろうか?」

正解を求める必要は、一切ありません。

自分で答えを出す事!これが最も大事な事なのです。

さぁ、これであなたは、もう誰のせいにも出来ません(笑)

潔い人生の新たなるスタートとなるでしょう。

自分の人生の方向性を確認し、

自分の人生の目的地を定める!

その上で、どう生きるか?を自分で決める!

さぁ、これで初めて、あなたは人間らしく生きる事が出来ます!(^^)!

誰かの人生を生きるのは止めにしましょう。

誰かをすがって生きるのも、止めにしましょう。

これが、奴隷的人生からの脱却の第一歩となるかもしれません。

そして、鍵は【感謝の心】です。

形だけでは無い、心からの感謝です。

心から愛する事、打算の無い愛の事です。

まずは、こう生きたいのか?

そして、そう生きているか?

他人に聞くのではなく、自分で自分をチェックするのです。

そして生ぬるい自分を【律する】という生き方が出来るか?なのです。

人間は、怖い人や先生がチェックしないと肝心な事をやりません。

しかし、それでは奴隷状態と同じこと。

自分で、自分をチェックし、欲を律する事が出来なければ動物以下となる。

すべては・・・あなたがどう生きたいのか?だけなのです。

世間や人にだけ、文句を言う達人だらけの日本人・・・悲しい事です。

それもこれも、あなたが今日からどういきたいか?

どう生きるのか?だけなのですよ。

あなたが変える事が出来のは、あなたの人生です。

他人の人生は変えられません。

ましてや世の中も変えられません。

しかし、あなたの人生が変われば、あなたの世界は変わるのです。

これが真実です。

さぁ・・・あなたはどんな人生を歩みたいですか?

全ては、あなた次第!なのですよ。


ヴィジョン

★応援クリックをよろしくお願いします♪  
 ▼ ▼ ▼

スピリチュアル ブログランキングへ
にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアルメッセージへ
にほんブログ村




関連記事
テーマ : スピリチュアル    ジャンル : 心と身体
2018_04_04


20171225a.jpg


内なる神だけを見つめる事!

外に神を置くと、それこそが奴隷の証となる。よって、宗教は奴隷増殖の集まりと化している。何も極端に言っているのではない。神を外に置いた瞬間に起きている事があるからです。

神を外側に置いた瞬間から、あなたは「あなたの人生を生きてはいない!」という事になるのです。つまり「虚構を生きている」のです。宗教にハマっている人には、ある意味衝撃的で意味が分からないかもしれません。しかし、これは真実なのです。

あなたは、あなた自身だけが実体であるのです。つまり、あなたにとって、あなた以外は虚構の世界なのです。あなたは、誰かの人生を生きる事は出来ません。同時に、誰かがあなたの人生を生きる事も出来ません。当たり前の事です。しかし、あなたはどう生きていますか?

他人の目を気にして生きていませんか?周りの目を気にして生きていませんか?世間の目を気にして生きていませんか?両親の目、家族の目、つまり、自分以外の目を気にして生きていませんか?

あなたの人生は、あなたが生きるべきなのです。あなたは、外の神と会話をするのではなく、内なる神と会話をする事を学ばなければなりません。なぜなら、内なる神を会話が出来て、初めてあなたは自立が出来るからです。そう・・・奴隷からの脱出の第一歩を歩めるのです。

人類がいる地球は、宇宙の囚人星であり監獄だからといって自暴自棄になる必要もありません。だからこそ、あなたはこの星に生まれる事を選んだのですから。あなたのやるべき事とは、あなたらしくある事!つまり、内なる神と歩みを共にする事なのです。なのに、外に神を置いてどうするというのですか?

もう時間がありません・・・。あなたの後悔が観えます・・・。それでは、また・・・転生の輪から抜け出る事は出来ません。目を覚ます時は、とっくに過ぎていますよ!!

早くあなたに戻ってください。あなたは、虚構を生きる為に生まれて来たのではありません。あなたという実体を、生み出すのはあなた自身しか出来ない仕事なのです。これが、魂の約束。これが、あなたの求めて来た生き方なのです。あなたを生きて下さい。そして、光輝く人生を生きましょう!

ヴィジョン

★応援クリックをよろしくお願いします♪  
 ▼ ▼ ▼

スピリチュアル ブログランキングへ
にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアルメッセージへ
にほんブログ村



関連記事
テーマ : スピリチュアル    ジャンル : 心と身体
2018_03_31


『マジック・プレゼンス』 ゴッドフリー・レイ・キング著
 ナチュラルスピリット

※ヴィジョンが次に読もうと思っている本の紹介です♪
 その本からの抜粋を、一部紹介させていただきます。

人類は地球での「輪廻転生」レベルを超えられるか



 「死や臨死体験を経ることなく次元上昇する例も稀にあるが、いずれも物質界にいるうちに達成すべきもので、創造の源と肉体をつなぐシルバー・コードが切れてしまうと、もうその体で上昇はできなくなる。そうなると再び地上へ転生し、改めて人生をやり直さなければならない。アセンディッド・マスターの域に達するとは外界での体験を完全に克服することなので、意識的にそれが為されなければ意味がないそうだ」 
.
 レイボーンはそう言うと立ち上がり、サン・ジェルマンの教えが書き留めてあるノートを、机上の書類カバンから取り出すと、読み上げ始めた。
.
 『人間の転生の目的は、体を完全にして上昇させる準備のためと言える。肉体の振動数を上げて、内に宿る”アイ・アム・プレゼンス(私は在る)”と一体化することで、肉体は光輝くものとなる。この体は純粋な電子物質からなり、あらゆる限界を解き放つ性質を備えている。それゆえ、電子体もしくはエネルギー体とも呼ばれる。そこへ意識を集中させれば誰もが内なる力を発揮し、光に包まれた体を見るまでになる。当然、最初はまぶしすぎて一瞬しか見ることができない。
.
 限界から脱しようとする者が、自分の電子体が望むエネルギーを、瞬時に意識的に放てる段階にまで達した時、どの領域における出来事もコントロールが可能になる。これは人間が本来、生まれながらに有する永遠の権利であって、それが地上に生きる目的でもある。
.
 物質界で体験するために、自然が生命に与えてくれた美しい肉体にどのような不和が生じているか、あなたはもっとよく見つめる必要がある。幼少期や青年期の肉体は丈夫で美しく、あなたのさまざまな要求に応じてくれる。だがそのうちに、調和に欠ける思考や感情の顕れが原因となり、次第に肉体は対応できなくなり、神のエネルギーである生命が住まう神殿・肉体は崩壊に向かう。それは唯一の生命の法則である「愛・調和・平和」に、あなたの顕在意識が従わないためである。
.
 あなたが自分の生命の源を自覚し、「愛に基づく永遠の法則」に沿って生きることを学ぶなら、誕生と死という転生の輪廻のサイクルから解き放たれ、人間的な問題は消滅する。そして人類最後の敵と称される「死」は消滅するだろう。死はいわば「生命の完全性」にとって、要らなくなった服を脱ぎ捨てるようなものだ。それはあなたが向上できる新たな機会を設けるために、肉体という限界を解消し、魂を解放する。
.
 ゆえに愛する者の死を嘆くのはエゴイズムでしかない。その者がより好ましい状態になるのを妨げるだけであり、死を嘆き悲しむ行為そのものが法則の作用に抵抗していることだ。それは当人に休息と成長の機会を与えるものである。我々の内に宿る神の意識は死を嘆いたりはしない。嘆くべきではない。人間の魂はこの広大な宇宙において、誰も消え去ることはないと理解しなければならない。これは魂という意識存在の性質を、理解していないために生じている誤解だ。
.
 故人を思う時、実は意識が向けられた瞬間に相手とつながる。
  人間社会がこの真理を理解するなら、人の死にまつわる不必要な苦悩の鎖を断ち切ることができる。そもそもこうした悩みは、人間の肉体を当人と見なして単なるまとった衣服であることを忘れてしまうからだ。だが衣服に過ぎない体も、(後に次元上昇した体は)永久かつ完全に支配され、いつでも命令どおり機能するようにしておかねばならない。
.
 その人が幸せと調和に満たされることを願うなら、愛する人を(たとえば植物状態や寝たきり状態などの)無力の状態に縛り付けるべきではないし、休息と解放の場へ向かうのを阻むべきではない。それはたとえ、その人を苦しませたくないという思いが自分の心にあったとしてもだ。
.
 人類が自ら生み出した死の概念に縛られ、エゴイズムに走るのは結局、この生命真理を知らないからである。この無知が全人類の生命に対する表現を阻み、生命の真の理解を執拗に拒否させている。その結果、「死」に対して無数の人々が、陥る必要のない苦悩や悲しみの淵へと自分を追いやる。
.
 そのような自己憐憫は注意しなければならない巧妙な感情である。そのような態度は生命への崇高な事柄の理解を妨げ、耐久力を衰えさせ、人をネガティブな思考で包み込む。もしあなたが人生を全うし、マスターへの道を目指すならば、つねにポジティブな思考を保たねばならない。
.
 人間がもたらした数々の過ちの中でも、「自己憐憫」はエゴイズムの頂点を極める実に厄介な代物(しろもの)だ。自己憐憫に陥ると、あなたの外的自己(顕在意識、低次の自己)は無意味な事柄や人間的な欲だけに囚われるようになる。本来ならば、肉体の上位にあるはずの内なる神”大いなるアイ・アム・プレゼンス”の、叡智や光に向けられるはずのあなたの意識というエネルギーは、破壊的な目的に注がれることになる。
.
 小我を捨て、内なる神”わたしは在る”を感じ、自らのうちに具現化した生命の完璧さを理解しない限り、人類が今以上に進化し、上昇することはない。
.
 苦悩はエゴであって、愛ではない! 不和はエゴであって、愛ではない! 惰眠を貪るのはエゴであって、愛でもなければ生命的行為でもない! これらはいずれも人間を隷属状態に陥れるものだ。それらはあなたの抵抗力をむしばみ、生命エネルギーを浪費させる。生命エネルギーは美と愛、完全性を生み出すために使われるべきである。
.
 残念ながら人間の隷属状態は続いている。それは感情に支配された人間の意識が、欲に従って行動し、必要な努力をしないからだ。気分がよく、欲求さえ満たされていれば自分は幸せだ、人生は最高だとあなた方は思い込んでいるが、われわれから見ると、それは流砂のごとく不安定で危うい状態に見える。それは感情と精神が悪い意味で一体化し、感情にまかせて思考され形作られたものが積まれただけなのだ。
.
 感情と欲にまみれた生活を続けるだけでは、どんなに転生を繰り返そうとも永遠に、内なる”大いなるわたしは在る”と一体化する方向へは向かわない。なぜなら内なる神の源へ達するに必要なエネルギーと能力を、欲の追求だけで使い果たしてしまうからだ。精神的快楽に溺れるようになった人類は、今やすっかり幼児の集団と化している。
.
 第二の黄金時代以来、悠久の時の流れの中で、さまざまな救世主たちが定期的に地球へと到来し、人類を支援してきた。だが、それにもかかわらず人間は物質界での創造に呑み込まれてしまった! 誰もがみな外界での活動に気をとられ、もはや自らの内に宿る神を意識することはなくなった。(しかも宗教的洗脳により、神は外に在り、自分たちは救ってもらわねばならない惨めな存在でしかないと、誰もが信じ込んでいる!)  
.
 そうして「神の電子」である”大いなるアイ・アム・プレゼンス”は完全に忘れ去られ、人間は”神のエネルギー・生命の計画”のほんの一部分しか表現できない存在と化してしまった!』



〝大いなるアイ・アム・プレゼンス"を認識することにより、人はマスターになり、次元上昇(アセンション)することが可能になる! アセンデッド・マスター、サン・ジェルマンに導かれた大冒険と秘教の講義

本書は、生身の人間の姿で現れたサン・ジェルマンから直接教えを受け、のちに自身もマスターになった米国人、ゴッドフリー・レイ・キングの実体験を綴ったノンフィクションの第二弾です。前作『明かされた秘密』でマスターが伝授した教えの実践編にあたります。

「マジック・プレゼンス」すなわち人間一人ひとりに備わる内なる神、〝大いなる存在アイ・アム〟の自覚やアセンションが中心テーマとなっています。

アメリカ西部に鉱山や牧場を所有するレイボーン家と出会ったゴッドフリーは、彼らとともにサン・ジェルマンのさらなる教えと訓練を受けたのちに、大いなる白色同胞団(グレート・ホワイト・ブラザーフッド)のメンバーであるマスターたちの活動を目の当たりにする機会に恵まれます。

アメリカ、ヨーロッパ、アラビア半島、インドを旅し、地球と人類の平和のために奮闘するマスターたちのもとで修業を積んでいきます。今回ゴッドフリーは筆記者として身を引き、レイボーン家の兄妹を中心とする 若い世代の弟子たち(マスター候補)に主役の座を譲っています。

若者たちは迷い、悩み、失敗しながらも、問題を解決し、精神的な成長を遂げていきます。前作と異なり、悪の手先が仕掛ける事件も発生し、 ミステリー小説の感覚で読み進められる上、一人ひとりの内なる神〝アイ・アム〟の概念、真の意識上昇の在り方、訓練の様子、実際のアセンションの場面が詳しく説明され、一般には知られていないマスターたちの静修地(リトリート)についても 具体的に描写されています。

またこのエピソードのあと、サン・ジェルマンは人間としては現れないと言われているので、そういう意味でもかなり貴重な証言記録となっています。

「アセンデッド・マスターがつねに強調することが二つある。一つは、一人ひとりが自分の神性を求める。これはあらゆる善である内なる神「大いなるアイ・アム・プレゼンス」を自覚し、絶えず意識をそこへ向け、多大な愛情を注ぎ続けることを意味する。もう一つは、自分の感情を調和させたうえで、 内なる神から湧き出る愛を外に注いでいく。自分以外のすべての者を祝福する力を表出させる行為とも言える。心からこの二つを実践したいと望む者に、マスターたちは助力を惜しまない。」

(目次)

1章 不思議な出来事
2章 啓示
3章 驚異の地下施設
4章 二つのロマンス―神の愛と計らい
5章 大いなる命令
6章 大いなる白色同胞団のメッセンジャー
7章 奇妙なメッセージ
8章 勝利の力
8章 ダニエル・レイボーンのアセンション
10章 アラビアへの旅
11章 神に奉仕する真の使者



ヴィジョン

★応援クリックをよろしくお願いします♪  
 ▼ ▼ ▼

スピリチュアル ブログランキングへ
にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアルメッセージへ
にほんブログ村





関連記事
テーマ : スピリチュアル    ジャンル : 心と身体
2018_03_23


03  « 2018_04 »  05

SUN MON TUE WED THU FRI SAT
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -

カウンター

オンライン

現在の閲覧者数:

応援クリック♪

最新コメント

最新記事

全記事表示リンク

注目の本!


ランキング応援♪


プロフィール

ヴィジョン / Vision

Author:ヴィジョン / Vision
_____________
▼共に生きる、共に生きよう

あなたの苦しみや悲しみを
少しでも分けてもらえるなら。
あなたの癒しに少しでも
なれるのなら。

あなたの希望に少しでも
お手伝いできるのなら。
あなたが勇気を振り絞り
その一歩を踏み出すための
お手伝いができるのなら。

生きている価値が
生かして頂いている価値が
この世に生を受けた価値が
あると思えるのです。

人はみな、ほんとうは
誰かに喜んでほしいのです。
誰かの役に立ちたいのです。
その為に生れてきたのです。


ニックネーム  ヴィジョン

自己紹介 20代のに様々な未知の世界を体験。その後、真実の探求を始め、世界の全ては八百長で成り立っている事を知り衝撃を受ける。その後、政治の裏の仕組み、経済の裏の仕組み、精神世界の裏の仕組み、人間の生まれた訳、人間の生きる目的等を体感し、その全てをお伝えしたいという一心で、2014年ブログをスタートし、2015年 NEW VISION PROJECTをスタートさせる。


人間の時の氏名  わすれがち
性別  おとこ
年齢  おじさん
学校  おもいだせない  
住んでいる所  いなか
生まれた所  もっといなか
趣味  たびとおんがく
特技  あるきおなら
言語  やくさんかこくご
食べれない物  ぎゅうぶた
理想的な死に方 わらいじに
地球に来た記憶  ある
その時発した言葉 いやだ~
人類の行く末   みちゃった 
次の転生    もうないのだ
魂の最終段階  かんどうてき

★宇宙的魂ランク おちこぼれ

             _

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

※なるべく全てのメールに返信を心がけておりますが、多忙に付きお返事できない場合もございます。ご容赦くださいませ。            

Twitter...

QRコード

QR

Amazon商品♪










page
top